アグネスでのニキビ治療の流れを知っておこう

ニキビ治療の最新技術、アグネスとは

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ニキビ治療のアグネスが行われる流れについてまとめています。短時間で治療ができ、負担が少ない治療法です。

ニキビ治療のアグネスを受けたいけれど、どんな流れで行われるのか少し不安ですよね。

どのような流れでニキビ治療が行われるのか、流れについてまとめていますので参考にしてください。

【ニキビ治療アグネスの流れ】

アグネスによるニキビ治療は、今できているニキビとニキビができる前の段階のものが処置できます。

顔全体のニキビを治療する場合は、顔全体に麻酔クリームを塗ります。

麻酔が効くまで30分ほどかかります。

それからニキビができている箇所を圧出して角栓や膿を出します。

治療の範囲が狭い場合は、麻酔クリーム無しで行われるようです。

アグネスは超極細の針をニキビに刺し、高周波を流して皮脂腺を破壊します。

ニキビ一つずつにこの処置を行いますが、それほど時間がかかるものではありません。

両頬や顎、鼻、眉間などの範囲で治療の時間は15分くらいです。

それほど時間がかからない治療は良いですね。

【痛みはないの?やけどの心配は?】

ニキビのある毛穴に針を刺して高周波を流すと聞くと、「痛そう」「やけどするのでは?」と思いますよね。

アグネスは微細絶縁針を刺しますので、痛みはほとんど感じません。

高周波は皮膚の奥の皮脂腺に流しますので皮膚の表面にやけどをすることもありません。

ダウンタイムもほぼ必要ないと言われていますのでうれしいですね。

保険適用のニキビ治療でなかなか効果が出ないとか、何度もニキビを繰り返し、ニキビができていない時期がないと何年も悩んでいる人は、アグネスを検討してみてくださいね。


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